事例紹介~古紙~

出張地域

埼玉県川越市

引取品目

紙管、ワンプ(包装紙)

スタッフから一言

こんにちは、クロモラッツです。

花粉の症状が限界に達し、今年は処方箋を常用しております。

副作用なのか、最近はもうすこぶる寝つきが良いのですが、一方でどうにも寝起きがすっきりしません。どちらかと言えば高血圧の血筋なんですけどね・・・

「春眠、暁を覚えず」 昔の人はうまいこと言いますねicon_cry.gif

さて、本日はご新規のお客様の初回回収がありましたので、事例紹介をさせて頂きます。

川越市にあります、印刷加工業をされているお客様にて、排出された紙管やワンプ(包装紙)を古紙として回収させて頂きました。

古紙自体は取扱業者を選ぶような難しいものではありませんが、工場へ入ることができる最大級のサイズへとトラックを大型化、そして回収の時期までの保管容器として当社よりお客様へ鉄カゴを提供させて頂くなど、運用面の部分でご提案をさせて頂き、このたび回収を実施させて頂きました。

当社は単なる運搬業者ではなく、廃棄物・スクラップ・設備解体等の分野における最もお客様に近い窓口役であり、コンサルタントのような存在であると考えて対応しております。

皆様もどうぞお気軽にお声かけくださいshine.gifshine.gif

それでは、本日はこの辺でnezumi02.gif


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