行田市

行田市の産業廃棄物回収、設備解体、鉄スクラップ買取

オフィス・工場にて発生する産業廃棄物の処理・運搬はぜひ当社にお任せください。埼玉県行田市の店舗、建設現場など多様なご要望に対応できる体制作りを行っています。今までの業者からお断りされてしまった内容もお気軽にご相談ください。また、鉄スクラップ買取や設備解体工事も受けたまわります。

鉄・スクラップ持ち込みのお客様へ

鉄・スクラップを直接お持ち込みの場合は、「埼玉県熊谷市」へのお持込みとなります。

あらかじめご連絡の上(TEL:048-521-6356)お持込みください。

  • 本社〒360-0005 埼玉県熊谷市今井1106番地 
    map
  • メタルサイト〒360-0005 埼玉県熊谷市御稜威ヶ原(みいずがはら)673-2番地  map

お客様からご依頼いただいた収集事例の一部をピックアップ!!

埼玉県行田市内においての事例(鉄くず買取・鉄スクラップ回収・収集・引取)を一部ご紹介。

  • IMG_0975【09/18】アスファルトこんにちは!竹井です!今回はアスファルトくずになります。鉄筋などが入ってなければ安く処理することが可能です! ...
  • IMG_1411【08/18】混合廃棄物こんにちは!営業部の小林です。 混合廃棄物のご相談を頂きました。 選別にお困りの際はご相談ください。 より良い選別方法などご提案させていただきます。 ...
  • 塗装ブースフィルター【06/19】塗装ブースフィルターこんにちは。営業部の黒須です。金属製品の組立・塗装をしている企業様より塗料カスが付着したフィルターを処理してほしいとのご依頼を頂きました。下見におじゃましまして、数量や塗料に関する情報等をヒアリング、...
  • IMG_4413【06/18】コルゲートパイプ 処理営業部の大澤です。コルゲートパイプの処理の依頼を頂きました。処分場より搬入条件等ありますが、まずは御相談ください。...
  • IMG_4408【06/18】廃プラスチック類 フレコン営業部の大澤です。先日お客様より、廃棄フレコンの相談を頂きました。中身は空で、お客様がキレイに束ねてくださいまして、スムーズに引取りも終了しました。...

的確な処理によって、安心・安全に環境を守ります。

お客様の幅広いニーズにお応えするため、産業廃棄物収集運搬の事業活動を行田エリアで行うための認可を取得しております。法令や条例を遵守し、適正処理を通じて自然環境の保全にも貢献してまいります。また、鉄くず買い取りから設備解体工事までお任せください。迅速・丁寧な対応を心がけております。

  • 回収車両産業廃棄物工場・オフィスで発生した不要なダンボール・紙ごみ・木くず、廃油・汚泥等を収集・運搬致します。
  • 感染性廃棄物収集用車両特別管理産業廃棄物・医療廃棄物有害性の高い特別管理産業廃棄物、医療施設より排出される医療・感染性廃棄物も安全に引取り・処理。
  • 解体工事設備解体工事・プラント解体各種プラント設備の運搬・解体、大型機械の撤去や移設はおまかせください。撤去後の据え付け工事も一括して承ります。
  • 鉄屑鉄くず・非鉄金属スクラップ買取不用になったモーター、トランスや金属加工時の鉄くず(切粉・ギロチン材等)なども買い取り・運搬致します!

行田市エリアの豆知識

行田市内全域にて産業廃棄物収集運搬・設備解体に対応しています!
  • 旭町
  • 荒木
  • 壱里山町
  • 犬塚
  • 押上町
  • 小見
  • 利田
  • 門井町
  • 上池守
  • 北河原
  • 行田
  • 小敷田
  • 小針
  • 駒形
  • 斎条
  • 栄町
  • 酒巻
  • 埼玉
  • 桜町
  • 佐間
  • 皿尾
  • 清水町
  • 下忍
  • 下須戸
  • 下中条
  • 城西
  • 城南
  • 白川戸
  • 水城公園
  • 須加
  • 関根
  • 棚田町
  • 中央
  • 堤根
  • 天満
  • 藤間
  • 中江袋
  • 中里
  • 長野
  • 西新町
  • 樋上
  • 深水町
  • 富士見町

行田市(ぎょうだし)は、埼玉県北部にある人口約8万7千人の市です。地名は、1949年、忍(おし)町が市制を施行して改称、市名は町内の地区名「行田」から借用しました。行田足袋が有名で、埼玉古墳群が残ります。関東七名城に謳われた忍城は文明年間(1469~86年)の初め頃に築城され、上杉、北条氏との戦いにも落城せず、石田三成の水攻めにも耐え、戦国の世を生き抜いた名城です。忍城は明治維新の際に壊されましたが、忍城本丸の跡地に往時の面影を再現した忍城址(おしじょうし)が整備されています。また、古代蓮の里では、永い眠りから目を覚ました行田蓮の、その神秘的な美しさを満喫できます。園内では、6月下旬から8月上旬にかけて42種類12万株の花蓮を見ることができます。花弁の数が少ない原始的な形態を持つ行田蓮は、約1400~3000年前の蓮であると言われています。

ご相談から産業廃棄物収集運搬までの手順

  1. ご相談・お問合せstep1行田市のお客様のお申込みはお電話またはお問合わせフォームで受付けております。お申込みの際に訪問希望日をお申し付けください。
  2. 契約締結その2ご提出のお見積にご納得いただけましたら、ご契約となります。処分場の事前見学をご希望の方はお申し付けください。
  3. 作業開始その3小林茂商店の職員がお伺いし、引き取り致します。マニフェスト伝票と一緒に処分場へ搬入します。追跡写真、立会等も行うことができます。

こんなお悩みがございましたら、当社にご相談下さい!!

  • 製品の加工後に残った金属の切削くず、酸・アルカリ系の廃液などを処分してもらいたい。
  • 金属加工後に残った破片・研磨くず、切削くずなどを処分できる業者を探している。
  • 工場で使わなくなった大型機械を解体、撤去してほしい。
  • 鉄や非鉄金属(銅・アルミ・ステンレス)スクラップを買取りしてほしい。
  • 農機具、被覆線などの不用になったものを売却処分したい。

このようなお困りごとを当社が解決致します。まずはお気軽にご相談下さい!!

PAGE TOP