羽生市

羽生市の産業廃棄物回収、設備解体、鉄スクラップ買取

工場や店舗の運営で発生した産業廃棄物の処理・運搬はぜひお任せください。埼玉県羽生市の建設現場やオフィス等、柔軟にご要望に応えるため体制作りに取り組んでいます。ほかの業者にお断りされた内容もご相談ください。また不要になった、鉄スクラップの買取や設備解体工事も行っています。

鉄・スクラップ持ち込みのお客様へ

鉄・スクラップを直接お持ち込みの場合は、「埼玉県熊谷市」へのお持込みとなります。

あらかじめご連絡の上(TEL:048-521-6356)お持込みください。

  • 本社〒360-0005 埼玉県熊谷市今井1106番地 
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  • メタルサイト〒360-0005 埼玉県熊谷市御稜威ヶ原(みいずがはら)673-2番地  map

受けたまわった収集事例はこちら

埼玉県羽生市内での鉄くず買取や鉄スクラップなど回収・収集・引取事例を掲載しております。

  • 混合ゴミ【11/20】混合ゴミこんにちは、営業部の黒須です。お客様よりご相談のお問合せを頂き、下見におじゃましました。拝見しますと、たしかにプラスチック等の廃棄物もありますが、半分近くは鉄を中心とした金属スクラップで...
  • 001【11/08】低濃度PCB (1)こんにちは、営業部の黒須です。近年問題となっている低濃度PCB。当社も運搬の許可を取得し、専用容器も準備しておりましたが、ついに初めての案件が実施となりました。その様子をお伝えします。こ...
  • 005【11/08】低濃度PCB (3)続きです。コンデンサに必要な養生を施し、専用容器に投入し、容器内でコンデンサが動かないようにしっかりと固定して準備完了です。あとは環境大臣認定の処分施設へ安全に運搬となります。...
  • IMG_2384【10/31】廃プラスチック類こんにちは!竹井です!今回は以前有価物だった物になります。中国、マレーシアなどの国に輸出できなくなり、行き場を失った廃プラです。...
  • IMG_1079 (1)【10/31】廃プラスチック類こんにちは!竹井です!今回はまたまた「ダンゴ」です。最近廃プラの問合せが多いと感じます。こういったものでも対応ができますので、気軽に御相談下さい。...

的確な処理によって、安心・安全に環境を守ります。

ご利用されるお客様の多様なご要望にお応えすべく、産業廃棄物収集運搬の事業活動を羽生地域で行うための認可を取得しております。条例や法令を遵守し、適正処理を通じて自然環境の保護にも貢献してまいります。また、鉄くず買い取りから設備解体工事までお任せください。迅速で手厚い対応を心がけております。

  • 回収車産業廃棄物工場・オフィスで発生した不要なダンボール・紙ごみ・木くず、廃油・汚泥等を収集・運搬致します。
  • 感染性廃棄物収集用車両特別管理産業廃棄物・医療廃棄物有害性の高い特別管理産業廃棄物、医療施設より排出される医療・感染性廃棄物も安全に引取り・処理。
  • 解体工事設備解体工事・プラント解体各種プラント設備の運搬・解体、大型機械の撤去や移設はおまかせください。撤去後の据え付け工事も一括して承ります。
  • 鉄くず鉄くず・非鉄金属スクラップ買取不用になったモーター、トランスや金属加工時の鉄くず(切粉・ギロチン材等)なども買い取り・運搬致します!

こんなことでお困りなら当社にお任せ下さい!!

  • 製品の加工後に残った金属の切削くず、酸・アルカリ系の廃液などを処分してもらいたい。
  • 安心して廃油や廃プラスチック類の処分を任せられる業者を探している。
  • 要らなくなった大型機械を撤去、解体してほしい。
  • 鉄や非鉄金属(銅・アルミ・ステンレス)スクラップを買取りしてほしい。
  • 被覆線や農機具など不用品を売却処分したい。

上記のようなお悩みを当社が解決いたします。ぜひご相談ください!!

羽生市エリアの豆知識

羽生市内全域にて産業廃棄物収集運搬・設備解体に対応しています!
  • 稲子
  • 今泉
  • 大沼
  • 尾崎
  • 加羽ケ崎
  • 上岩瀬
  • 上川崎
  • 上川俣
  • 上新郷
  • 上手子林
  • 上羽生
  • 上村君
  • 川崎
  • 喜右エ門新田
  • 北荻島
  • 北袋
  • 桑崎
  • 神戸
  • 小須賀
  • 小松
  • 小松台
  • 下新田
  • 須影
  • 砂山
  • 中央
  • 常木
  • 中岩瀬
  • 西
  • 羽生
  • 秀安
  • 日野手新田
  • 藤井上組
  • 発戸
  • 本川俣
  • 町屋
  • 三田ケ谷
  • 弥勒
  • 与兵エ新田

羽生市(はにゅうし)は、埼玉県の北東に位置する人口約5万7千人の市で、江戸時代末期以降、青縞(あおじま)の生産が行われ、現在も衣料の街です。地目の由来は、1478年の太田道灌の手紙に「武州羽生の嶺にたてこもり」とあると言われています。「羽生」は、粘土質の土地であったことから「ハニ(粘土、埴土)・ウ(生)」の意とする説があり、古い塚や古墳があり、埴輪が出土されています。さいたま水族館では、県内を流れている荒川をモデルとして、上流部の渓流に住む魚から、中・下流域の魚、水田地帯を中心とした沼の魚、海から川へ川から海へと移動する回遊魚、県内にすむ希少種などの魚類や、両生類・は虫類など合わせて120種ほどを展示しています。魚にエサを与えてふれあうことができるコーナーもあり家族連れで賑わいを見せています。

ご相談から産業廃棄物収集運搬までの手順

  1. お問合わせその1羽生市のお客様のお申込みはお問合わせフォームまたはお電話で受付けております。お申込みの際にご希望の訪問日をお申し付けください。
  2. 契約締結step2ご提出のお見積にご納得いただけましたら、ご契約となります。処分場の事前見学をご希望の方はお申し付けください。
  3. 作業着手その3弊社のスタッフが引き取りにお伺いします。マニフェスト伝票と一緒に処分場へ搬入します。立会、追跡写真等も承っております。
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